働く人々

学園では様々な職種のスタッフが協力して働いています

秋吉さん

営繕

各部署からの修理を頼まれ、修理不可能と思われるものをやり遂げ、 喜ばれた時に一番やりがいを感じます。
みろく(2)との送迎で、子どもと接する場面も増え、子ども目線に立ったり、 わかりやすく叱ったりと試行錯誤をしながらの楽しい毎日です。

河野さん

調理士

主に日々の子どもたちの食事作りを担当していて、 保育士や指導員のように直接子どもたちと多く関わりを持てる部署ではありません。
そんな中でも、様々な行事に参加させてもらうことが出来、 また調理部で取り組んでいる食育活動を通して、子どもたちと色々な経験や体験を一緒にすることで、 私自身、学んだことや得たものが沢山あり、やりがいを感じます。
子どもたちの笑顔と「おいしかったよ」の一言が、元気の源になっています。

金井さん

事務

利用者の方に直接関わる事はありませんが、 施設運営には必要不可欠なやりがいのある仕事です。 たくさんある施設をみんなで協力し合いながら、がんばっています。

湊さん

ボランティア

利用者の方と楽しくコミュニケーションをとることができて、少しでも健康が維持できればと思っています。
2人の母をしおんで見て頂いたので、利用者の方をみているとこんな様子だったのかなと想像しています。
楽しみながらできるだけ頑張って続けたいと思います。